このごろ

暑さがいったん弱まった時がありました。先々週辺りでしょうか。その時に夏も終わりかなと期待したのですが、先週末眼科いくため9時頃家を出たわけですが激暑でした。外に出て数歩日にやかれた時点で帽子をかぶってこなかったことを後悔するほど。すいてる時間に行きたかったし、外歩きがメインの予定ではないのでそのままいくことにしました。

検査が終わり診察待ちをしていたところ中の会話がもれてきました。強すぎる度だと目がそれにあわせようとするのでよくない。片寄った間違った度のままだとなおさらよくない。できるだけ眼鏡はかけないでください。とそんな話。眼鏡かける必要ないのに、みたいな感じでした。もれてくるのはいつものことなのですが、なるほどと思う内容だったんでメモと。

わかるんですよね実感として。それをやられて落ちたんじゃないかと思ってる部分があるから。

昔学生時代にコンタクトつけてたのですが、1.2くらいで調整されていました。たまになくすわけですよちっちゃいもので。そのたび視力検査されて低くなってるとかで度をあげられてました。今から考えるとそんな見える必要もないし、現に今は免許ぎりの視力で調整してます。ま、手元PCとお隣のPC画面が見える程度でいいわけですから、それで私には十分なわけです。

で、最近、実験として一段眼鏡の度をさげたのです。それでもまあ大丈夫な感じなんでしよね。用途は違うけど目薬の影響なのか、ぶらっくな働き方をしてないからか、負荷が下がったんじゃないかとかってに思ってるわけです。検診の血圧なんかは顕著だから、それもなくはないかとおもっている。

ま、ともあれのんびりいくのがよいかと思うわけです。
無理かけすぎると後でいたい目に遭うのでねってこと学んだんでね。まだまだ暑そうなんでそっちも気を付けないとねと思うのでした。