トレ

部屋で軽めに飛びはじめてそろそろ30日。キャンプの軽いやつですね。これはダンベル使うのか。買ってやらなくなってもねと思ってたのでお預けにしていましたがペットボトル重から1kgにupしようと思ったのでぽちりました。

毎度やり方が悪いのか筋を痛めて中断。しばらくやらなくなる。せっかくやり始めたのに仕事があほな忙しさになり続けられなくなったりとか多かったのです。前回は痛めたので歩くことに移行した時期ですね。万歩的なことやってたような気がします。

それから夜散歩とかしてましたが、それもやらなくなり1年くらい経ちました。生活スタイル維持が最優先だったものでほったらかしにしてました。まあね、始めるきっかけつかむのとか大事なんだろうなと思った。ほんとしばらくぶりの運動。よく続いたなと。

目標は続けることですね。
あほやって痛めないようにと。


さて、どこまで続けられるかな?
そんな感じです。

アサーションの本

関連書籍めぐりで読んでみました。
アサーションの本ですね。

だいぶ前になりましたけど、嫌われる勇気とか読み、気付かんで他人の世の中の意をかりていきるんではなく、自分の意でいきるみたいなことを思いました。

アサーションであるってこととは、そこをもうちょいうまくやるってことでもある気がします。

夏終わりに

一本だけ、ひまわりくんが咲きました。
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あれ緑色してる、伸びてきてるな。水あげないとねと思ったのですが、湿度高いは、夕立雷で大荒れだったり、よく雨が吹き込んで窓がよく洗われておりました。なのでなんか湿っぽい土状況のためあまり水をあげたという覚えがないのですが無事咲いてくれました。

あと咲きの一本。夏の終わり飾ってくれそうです。

このごろ

暑さがいったん弱まった時がありました。先々週辺りでしょうか。その時に夏も終わりかなと期待したのですが、先週末眼科いくため9時頃家を出たわけですが激暑でした。外に出て数歩日にやかれた時点で帽子をかぶってこなかったことを後悔するほど。すいてる時間に行きたかったし、外歩きがメインの予定ではないのでそのままいくことにしました。

検査が終わり診察待ちをしていたところ中の会話がもれてきました。強すぎる度だと目がそれにあわせようとするのでよくない。片寄った間違った度のままだとなおさらよくない。できるだけ眼鏡はかけないでください。とそんな話。眼鏡かける必要ないのに、みたいな感じでした。もれてくるのはいつものことなのですが、なるほどと思う内容だったんでメモと。

わかるんですよね実感として。それをやられて落ちたんじゃないかと思ってる部分があるから。

昔学生時代にコンタクトつけてたのですが、1.2くらいで調整されていました。たまになくすわけですよちっちゃいもので。そのたび視力検査されて低くなってるとかで度をあげられてました。今から考えるとそんな見える必要もないし、現に今は免許ぎりの視力で調整してます。ま、手元PCとお隣のPC画面が見える程度でいいわけですから、それで私には十分なわけです。

で、最近、実験として一段眼鏡の度をさげたのです。それでもまあ大丈夫な感じなんでしよね。用途は違うけど目薬の影響なのか、ぶらっくな働き方をしてないからか、負荷が下がったんじゃないかとかってに思ってるわけです。検診の血圧なんかは顕著だから、それもなくはないかとおもっている。

ま、ともあれのんびりいくのがよいかと思うわけです。
無理かけすぎると後でいたい目に遭うのでねってこと学んだんでね。まだまだ暑そうなんでそっちも気を付けないとねと思うのでした。

すごい器用な人

頑張ってて偉いとか、そういわれるのはなんか違う気がしている。うまくできないから悪戦苦闘して、それが表に現れてるだけなんだろうと思う。だから荒々しく見えているだけ。どっちかっていうと、それってまだまだってことじゃないかと思うんだ。

本当にすごい人はその人の性質に溶け込んでるから、いつも表面は穏やかにしかみ見えない。強いんだけど表質的にはそう見えない不思議な人がいる。

すごい器用な人と私の目には見えた。物事を荒立たせることはなく、逆に緩和してるんじゃないかと思えるほど。そんな器用な人そうはいないと思う。いままでそこをカバーしている人自体見たことないもの。まあそりゃ自分との関わりの世界での話なんでね。だけど、今のように相手してもらえる位置にいたことがないのは事実。

私が気を荒々しくしててもその方を通すとこっちも気配が穏やかになるんで、じゃどう対応していきましょうかという作戦会議が始まる。そういう感じで仕事できる場があるって幸せなことだと思っている。


で本題。
教師本の参考書籍リンクでこちらの本を読んでみました。

アサーション入門――自分も相手も大切にする自己表現法 (講談社現代新書)

アサーション入門――自分も相手も大切にする自己表現法 (講談社現代新書)

そして思ったと。アサーションというのかと。すごい器用な人ということばの代わりに使えそうだなと。


私はまだまだなんでねそうできるようになりたいと思う。私らしく、ね。

関わりの中で自分がいるのだから。関わりの中で自分も相手のこともだんだん見えてきたりする。ま、そのためには安全領域が必要なんよね。その上でそっちに気づく余裕ができる。今は安全領域はあるものとしていける。だから安定して維持していけるようになりたいと思う。まだ余裕がなくなるとあやしくなるから、うまく対応していけるように、それに気づけるようになりたいと思うんだ。

日記

日記か。毎日書くようにはしてるんだ。
でも、土日はさぼりがち。弱ってる時は数ヵ月空白だったりすることもある。
そんなわけで、ちょっとどう書いたらよかろうかと思ってたりするわけで。

「日記」なる言葉にひっかかり読んでみようかなと思ったわけです。

ま、ただ過ごしてるだけだと忘れてしまうからね。
記録しとくのは大事かと思うのです。
書くと認識下にあがったりするわけで気づきになる。
気づければ、さてどうしようかなと思えるわけで。
だから書いとく。そんな感じでやっとりました私は。


本を読んで思ったことは、
やっぱ認識することは大事なんだろうなと。

続けて読んでると、
よいことも悪いこともちゃんと書こう。
自分をいつわらないで書いておこう。
その上で悪いことは対策するなりちゃんと消化しておこう。
みたいなことも書いてありました。

私はね、悪いことはあえて書いてない。
日記をよごしてしまいそうで嫌だから。
仕事の上でのことは書くけどね。
そっか、お気に入り日記みたいなものなんだろうね私にとって。
大事なものは書く。そういう感じでやってたんだろうねと。
けども日記に書きはしないけど、悪いことは悪いことで省みて、さて次はどうしたらいいかなということは考えて消化はしとるんよ。

本にも書いてあったけど、
気にし続ける方が負担がかかるから、そういうものは気にし続けるよりはさっさと片付けてしまう方がいいと。私もそう思うね。


そ、あと私が大事にしてることについても書いてあった。
「今を大事にする」ってこと。
やっぱ大事なものだよなと。

先をみるのも必要かも知れないけど、今をおろそかにしちゃいけんよと。なおのこと心の遮断なんかやっちゃいかんのだ。先々にこうしたいというのがあるなら、じゃ今はどうしたらよいかなと考えて今できることからはじめていけばいいと思うのだ。とくに弱ったときに見失わないように気を付けてることだね。日々格闘ってこともある。指針がたつまでは辛い。春先しんどかった…とか思ったり。


で、昨日読了しましたとさ。


なるべく毎日かけるようにしたいなと。
悪いことはそのまま書きたくはないからやっぱね。
対策案なりに落として書くくらいならいいかなと。

で、もっか、認識下にあげるの大事なので、やりたいことリストアップ的な書き出しを始めたとこです。
これはいろんなことで有用活用できると思う。


まずは意識することから始める。
そういう感じで、うまくできなくても、こうしたいなと思ったこととかはよくしていきたいわけです。
そういう感じを新たにしました。


忘れてた。そうそう、夢の下りは好きな感じでした。

で自己解釈。
夢は見続けるくらいでちょうどいい。
そっちの方向に向かい続けることが大事だから。
そう思うのでした。

先生の本

こちら、目にとまったので読んでみました。

まんがで知る教師の学び これからの学校教育を担うために

まんがで知る教師の学び これからの学校教育を担うために

無駄がない 
あっさりしている。
けど必要なことは書いてある。

そんな印象で、楽しく読めました。

くだくだ書いてある本は読んでて辛くなるけど、
それとは正反対の本という感じです。


教師の本というタイトルですけど、社会を生きていくのに大事なことがかかれていると思いました。導入編といった感じでしょうか。

他の啓発本とは違いますね。
こむずかしい用語のまま一辺倒に使うのではなく、分りやすい言葉にて説明していると感じました。

表面的な言葉が大事なわけじゃないですからね。中身がなきゃ意味がない。ふに落ちた言葉の方がしっくりきますから、自分語に落とし込めるってのは大事かと思います。


大事なキーワードとして出てきた言葉がありました。
レジリエンスと。
日本語に訳しにくいことばだけどあえて言えば「困難から立ち直る力」だそうです。説明コマもなるほどと思う感じでした。


続編もあるらしいん読んでみようかとは思ってる。
ちょっとお高い気はするけどね。少なくともぐだぐだ書いてある他の啓発本みたいに読むのに疲れたとかは縁遠い感じで好んだらしい。

人に分かりやすいドキュメントとしてもお手本になってよいです。絵もよい感じと思いますし。そう思える本がよいのかもしれませんねと読み終わった時に思いました。

そういう本に当たればいいなと思うのでした。